HOME » 初期設定 » バックアップと復元 » 回復ドライブの作成

回復ドライブの作成

コンピューターが起動しなくなった時のために回復ドライブを作成しておくことができます。

スポンサーリンク

回復ドライブの作成

あらかじめ中身が消えてもかまわないUSBメモリ( 容量は環境によります。 )をセットしておきます。
※USBメモリの必要な容量は環境によって違うようです。Microsoft配布のisoインストール直後だと4GBや8GBの容量で済みますが、他の解説ページでは16GB必要と出ている画像も見かけます。

スタートメニューで右クリックしてコントロールパネルを開く

スタートメニューで右クリックしてコントロールパネルを開く
 

表示方法を「 小さいアイコン 」にして「 回復 」

表示方法を「 小さいアイコン 」にして「 回復 」
 

回復ドライブの作成

回復ドライブの作成
 

このアプリがPCに変更を加えることを許可

このアプリがPCに変更を加えることを許可
 

回復ドライブの作成

回復ドライブの作成
 

お待ちください

お待ちください
 

USBフラッシュドライブの選択

USBフラッシュドライブの選択

※ 接続しておいたUSBメモリ(ドライブ)を選択します。

 

回復ドライブの作成

回復ドライブの作成

※ 選択したメモリの中身はすべて消去されます。

 

回復ドライブを作成中

回復ドライブを作成中

※ しばらく時間がかかります。

 

回復ドライブの作成が完了

回復ドライブの作成が完了
 

回復ドライブの中身 ( 4GB程度 )

回復ドライブの中身 ( 4GB程度 )

※このUSBドライブに他のデータを追記したりすると正常に機能しなくなる可能性があります。

 

参考ページ:
USB 回復ドライブを作成する(Windows8.1)
Windows10 の回復オプション

ページのデータ
更新 / 修正日 2015/08/12
ページ作成日2015/07/01
エディションWindows10 製品版 10240 64bit

スポンサーリンク
Page top