HOME » 初期設定 » セキュリティソフト

セキュリティソフト

Windows10に標準付属のセキュリティソフト Windows Defenderの有効/無効の切り替えと設定です。

スポンサーリンク

Microsoft Defenderの設定

Microsoft Defenderデフォルトで有効になっています。別のセキュリティソフトを使用する場合は、併用するとトラブルの元になりますのでオフにします。※ ノートンやウイルスバスターをインストールすると自動的にオフになり併用できないようになっているようです。

スタートメニュー → 設定

スタートメニュー → 設定
 

更新とセキュリティ

更新とセキュリティ
 

Windows Defenderの設定画面

Windows Defenderの設定画面
 

設定項目

設定項目
 

リアルタイム保護

Windows Defenderを有効

リアルタイム保護 Windows Defenderを有効
 

Windows Defenderが有効の状態

リアルタイム保護 Windows Defenderが有効の状態
 

Windows Defenderを無効

リアルタイム保護 Windows Defenderを無効
 

Windows Defenderが無効の状態

リアルタイム保護 Windows Defenderが無効の状態

※ 有効にしてくださいとあっても別のセキュリティソフトが起動していると有効にできない場合があります。また、セキュリティソフトの併用は重大なトラブルの元になりやすいので推奨されません。

 

Microsoftへ情報の送信

Microsoftへ情報の送信
 

除外の追加

除外の追加
 

スキャンから除外するフォルダやファイルの指定

スキャンから除外するフォルダやファイルの指定
 

Windows Defenderの起動

Windows Defenderの使用

Windows Defenderの起動
 

Windows Defender本体

Windows Defender ホーム タブ

Windows Defender本体
 

Windows Defender 更新タブ

Windows Defender 更新タブ
 

Windows Defender 履歴タブ

Windows Defender 履歴タブ
 

手動スキャン

クイックスキャン

クイックスキャン
 

PCをスキャン

PCをスキャン
 

クイックスキャン完了

クイックスキャン完了
 
ページのデータ
更新 / 修正日
ページ作成日2015/07/01
エディションWindows10 評価版 10130 64bit Pro

スポンサーリンク
Page top