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インストール

インターネットからダウンロードしたWindowsアプリをインストール( 追加 )します。

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インターネットからWindows用のソフトウェア(アプリ)をダウンロードしてインストールする例です。まだWindows10用は用意されていないのでwindows8.1に対応しているものを選択。ブラウザはデフォルトのMicrosoft Edgeを使用しています。インストール中の画面は使用するブラウザとインストールするアプリによって異なります。

※ Windows8.1用ではアプリによっては動作しないかもしれません。大抵は使用できるような気はしますが、システムに不具合が起こる可能性もありますので、Windows10に正式対応していないアプリのインストールは、あくまでも自己責任でお願いします。

ダウンロードとインストール

Chromeで検索するかアドレスを直接指定してダウンロードページを表示
Windows10が32bitなら「 Chromeをダウンロード 」
64bitなら「 別のプラットフォーム向けのchromeをダウンロード 」

Chromeで検索するかアドレスを直接指定してダウンロードページを表示 Windows10が32bitなら「 Chromeをダウンロード 」^64bitなら「 別のプラットフォーム向けのchromeをダウンロード 」

※ Windows10が64bitの場合はアプリが32bitでも動作しますが、Windows10が32bit版の場合は64bit版アプリは通常使用できません。

 

64bit版は「 Windows 8/7 64-bit 」を選択

64bit版は「 Windows 8/7 64-bit 」を選択
 

これ以降は32bit/64bitどちらでも同じです。

チェックは必要に応じて「 同意してインストール 」

チェックは必要に応じて「 同意してインストール 」
 

ブラウザの下部に
「 ChromeSetup.exeはダウンロードを終了しました。 」 とメッセージが出るので「 実行 」をクリック

ブラウザの下部に「 ChromeSetup.exeはダウンロードを終了しました。 」 とメッセージが出るので「 実行 」をクリック
 

変更の許可を求めてくるので「 はい 」をクリック

変更の許可を求めてくるので「 はい 」をクリック
 

インストール中

インストール中
 

インストール完了
画面はインストールされたChrome
デフォルトの設定は必要に応じて

インストール完了。Chromeが立ち上がる。デフォルトの設定は必要に応じて。
 

アプリの起動

デスクトップにショートカットが作成される

デスクトップにショートカットが作成される
 

ショートカットの右クリックメニューからプロパティの表示 アプリ本体の場所とかの確認

ショートカットの右クリックメニューからプロパティの表示 アプリ本体の場所とかの確認
 

「 スタートメニュー 」 → 「 すべてのアプリ 」 → 「 G 」 → 「 Google Chrome 」

「 スタートメニュー 」 → 「 すべてのアプリ 」 → 「 G 」 → 「 Google Chrome 」
 

セットアップファイル

インストールに使用したセットアップファイル

インストールに使用したセットアップファイル

※ ブラウザのダウンロード先の指定によって保存フォルダは変わります。このファイルは削除してもかまいません。

 
ページのデータ
更新 / 修正日
ページ作成日2015/07/19
エディションWindows10 評価版 10240 64bit Pro

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